ニュージーランド移住・ビザ
ニュージーランド移住に向けて
弊社は今まで、ニュージーランドに来られる、またはニュージーランドに渡航しようとされている、たくさんのお客様に接してきた経験と、私自身が何のコネもなくニュージーランドに渡航し、自身で開拓し、今に至る経験から、ニュージーランドへの移住をご希望されるお客様のサポートをしております。
 
一口にニュージーランドへ移住と言っても、それぞれ目的・希望は千差万別。
弊社はお客様の「チャレンジしてみたい!」という気持ちを大切に、その扉を開く第一歩のお手伝いをさせて頂きたいと思っています。
移住するために事前にできること

漠然とニュージーランドへ移住したいと考えても、本当に自分にあった土地なのか、環境を触れることは大事です。

その為にも実際に現地を訪れ、知ることが大切です。滞在方法に悩んだら、、、

現地の学校に留学する
海外で暮らしてみたいと考えたときに、最も確実な方法です。年齢制限はなく、誰でも挑戦することができます。また、事前に語学を身につけておくことで、その後の現地での暮らしがよりスムーズになります。
ワーキングホリデー
実際に現地で働きながらその土地の習慣などに触れることができます。1年間の期間限定で海外暮らしを満喫できますが、それぞれの国によって年齢制限があることがデメリットでもあります。
観光・ツアーに参加する
ニュージーランドで暮らしたいけど、実際はどの地域が良いかわからない。都会か田舎か、自分に合った場所を探す為にも、まずは現地に行ってみることが大事です。
ニュージーランドのビザに関する重要事項
自社内にニュージーランド政府公認移民アドバイザーが在籍

スタッフのTaisei Yanagawa(LIAライセンス番号: 201600149)が、ビザに関する専門的なアドバイスを行います。

社内に有資格者がいることで、留学プランとビザ戦略をより密接に連携させたサポートが可能です。

プロフィール
ニュージーランドのビザ申請代行
ニュージーランド
ニュージーランドビザ

弊社は、ニュージーランド政府公認移民アドバイザー(LIA)が社内に在籍する、法務コンサルティング機能を備えた現地エージェントです。

単なるビザの申請代行に留まらず、最新の移民法およびビザルールに基づいた包括的な法的助言(Legal Advice)を提供しております。

特に、将来的な就労ビザ取得や永住権申請を見据えた中長期的な戦略立案を得意としています。

外部委託を介さず、社内の有資格者の Taisei Yanagawa (LIAライセンス番号: 201600149)が直接、各ビザカテゴリーの規定に沿った的確な精査と申請代行を行うことで、一貫性と信頼性の高いワンストップサービスを実現いたします。

ビザ
その他の国のビザ

留学ニュージーランドドットコムは、ニュージーランド以外の国のビザ申請代行手続きも可能です。

  • オーストラリア:ワーキングホリデービザ、学生ビザ、就労ビザ、永住ビザ
  • カナダ:ワーキングホリデービザ、学生ビザ、就労ビザ
  • アメリカ:学生ビザ(F-1、F-2、M-1、M-2)
  • ベトナム:ご相談ください。

*移民に関するアドバイスは、移民アドバイザー免許法により規定された資格を持つ「個人」にのみ許可されます。  

 
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